【UFO地球内部起源説】地底都市と空洞地球で暮らす人々と社会

空洞地球に暮らす人々のようす

 空洞地球に暮らす人々の霊的状態は、地上人より格段に進化しているという。それは、別の惑星系から地球へやってきた人々だからであり、これまで一度も地表でくらしたことはないという。
 彼らは特に関心をもって地上界を監視しているわけではない。
精神状態の低い次元の地上人とはできるだけ関わりたくないと思っている。
「地底人」の体は、基本的に「地表人」と同じである。私たちと変わることはない。ただ全体的に(性別を問わず?)長身である。過去12000年の間、菜食を継続してきたせいで長身になったといわれる。また菜食であるために極めて健康的な生活を送っている。

地底世界の光の都市テロス 
~カリフォルニア・シャスタ山の地下にある地底都市~

 人口150万人以上の都市、永遠の平和と繁栄の元に暮らしている。
レムリアのコロニーのひとつであり、12人のアセンディッド・マスターからなるカウンシル(評議会)とその一人である高僧アダマによって統治されている。
 光の地底都市は、全てあわせると2500以上存在する。それぞれの都市は、「アガルタ・ネットワーク」と呼ばれる光のネットワークで統合されている。
 テロスの位置は、地表からおよそ1.6㎞の地中にある。またあらゆる都市の中で最も優勢な都市は「シャンバラ」と呼ばれ、地球の中央(空洞地球)に位置している。「シャンバラ」へは、北極と南極に存在する「穴」からアクセスが可能になっている。厳密にいえば、テロスなどの地底都市とシャンバラと呼ばれる空洞地球(インナーアース)は別のものである。

(地底都市)~地殻の中に掘られた、或いは天然の空洞に作られた都市。
(シャンバラ)~地球の内部(中央)そのものに広がる楽園(エデンの園)である。

 テロスなどの地底都市とシャンバラといわれる空洞地球では重力の方向が異なる。地表に近い地底都市ならば、地球の中心にむけて立っているが、空洞地球に近い地底都市ならば、地球の中心から外へむけて立っていることになる。

 地球内部の移動交通システムは、「チューブ」と呼ばれ地球全体の地下に張り巡らされている。都市間の移動は、電磁力列車が利用される。空洞地球と地底都市の間の移動も同じ交通システムでつながっている。地下鉄に近いイメージであるが軌道はない。空気や電磁波をクッションにして、チューブ内を浮いて走るのである。そのため軌道との摩擦運動がなく、最高速度は時速4800㎞で走る。
 
 空間を移動するときの移動交通システムは、「シルバー・フリート」(銀艦隊)と呼ばれるUFOが使われる。空洞地球世界の都市アガルタで製造されている。空洞地球にはUFOを格納する倉庫がある。地上との行き来も全く自由にできるようになっている。ただし地底人は現在、地表とは基本的に一切の交流を遮断した状況にある。

  空洞地球には、地表と同じように図書館が存在する。(ポーソロゴス図書館・ミコスさんが中丸氏とコンタクトをとっていた。)

 地底図書館は、人間の過去世まで調べることができる。スイッチ一つで巨大なスクリーンに自分の過去世がすべて映し出されるという。

 空洞地球には、地表でいうところの「都市」のようなものは存在しない。どこも木々や花々にあふれている。しかもこれらの植物は巨大であり、地表の約2倍の大きさがある。当然、そこから採れる果物や野菜も巨大なサイズだという。

(『UFOと地底人』ついに明かされた異星人と空洞地球の真実 中丸薫著 Gakken


地球外から地球へ飛来した異星人が、地底世界に定着したという例もあるようです。
7つの種族が地底世界に居住したということです。


「かつて南極にいた。地底人アンシャルのUFOで実際に遺跡を見た」
5万年前の宇宙人「プレアダマイト(身長3.6m)」の存在
を元米軍超能力者が暴露!
米政府の極秘計画に携わっていたとされるインサイダーが、南極の地下に存在する古代宇宙人遺跡の存在を暴露した。オルタナティブニュースExopolitics」(2017125日付)が報じている。
■直観エンパスが古代宇宙人「プレアダマイト」の存在を暴露
 今回、古代宇宙人遺跡の秘密を暴露したコーリー・グッド氏は、地球外生命体コミュニケーションができる直観エンパス(IE)として知られ、6歳の時に軍事的拉致プログラム(MILAB)により米軍に拉致されたという。1976年~1986年までMILABの元でトレーニングを積み、1986年にはヒト型地球外生命体超連邦議会の地球代表エンパスとして活躍したそうだ。
 そんなグッド氏は以前より軍高官から、1939年にナチス・ドイツが発見した、南極大陸の地下に存在する古代宇宙人遺跡の秘密を聞かされていたという。同遺跡にはアダム以前の種族とされる、身長1012フィート(33.6m)の「Pre-Adamite(プレアダマイト)」と呼ばれる宇宙人が住んでいたとされ、近年、米軍が秘密裏に発掘が進めているというのだ。プレアダマイトらは約55千年前に全長30マイルほどの巨大UFO3機で地球に飛来し、定住したという。
にわかに信じ難い話だが、20171月、なんとグッド氏自身も南極に飛び、同遺跡を自身の目で確かめたというのだ。しかも、同地へグッド氏を連れていってくれたのは、以前からの知り合いであるという、地球内部に住む7つの種族のうちの1種族「アンシャル」だったというから驚きだ。実はグッド氏はこれまでにも、アンシャルの司祭であるカーリーの導きで、他の地底人らとも会ったことがあるという。
古代宇宙人は人体実験を行っていた!?
 グッド氏は米海兵隊大尉のゴンザレスという男とともにアンシャルの宇宙船に乗り込み、南極の氷の下2マイル(約3.2km)のところにあるプレアダマイトの遺跡に向かった。グッド氏らが遺跡内部に足を踏み入れると、驚いたことに、そこにはプレアダマイトらの遺体もあったという。彼らの体は異常なまでに細く、地球よりも重力の弱い惑星で進化した可能性が高いとのことだ。
さらに奇妙なことに、プレアダマイトに紛れて人間の遺体も転がっており、それらには短い尻尾が生えていたり、細長く伸びた頭蓋骨をしているものがあったという。これに対しグッド氏は、プレアダマイトは先住民らを使って人体実験をしていたかもしれないと語っている。

 同行したゴンザレス氏は、プレアダマイトの生体サンプルを採取し、遺体の写真を撮影。現在、これらの機密情報は米軍内部で保管されているそうだ。それにしても、グッド氏の話が本当だとしたら、歴史が一変する世紀の大発見となることは間違いないだろう。それに、米国が地球外生命体の存在を知りながら、そのことを意図的に隠しているという決定的な証拠にもなる。一体、プレアダマイト、そしてアンシャルとは何者なのか? 米国の目的は何なのか? 今後もグッド氏の口から驚愕の真実が飛び出してくることに期待したい。(編集部)参考:「New Scientist」、「New Scientist」、ほか

【地底都市&空洞地球動画】

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【地底都市・空洞地球リンク】
今この時&あの日あの時~地底都市について~
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内部地球地下都市「テロス」のシャルーラ・デュックス王女
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