アメリカの宇宙考古学者ゼカリア・シッチン氏による異星人と文明のかかわり  ~メソポタミア文明の起源~

UFOは古代から地球にやってきていた!?
異星人がコンタクトをとった証拠が多数存在

近代以降、UFOが人類の前に姿を現したとして、公式に認められたのは1947年のアーノルド事件だとされている。しかし、これはあくまで近代科学を用いて研究がなされるようになった端緒であり、それ以前にもUFOは地球に来訪していたのである。

 書物が記される時代に入ってからも、研究者たちによってUFOをみた、或いは宇宙人に出会ったとわかる記録は多数みつかっている。そして、それ以前の古代遺跡にも異星人が来訪したことを示した痕跡が数多く残っているのだ。

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遮光器土偶画像
青森県亀ヶ岡遺跡出土の遮光器土偶。異星人を象徴したものであるというが、あくまで一説である。何らかの集落での祭祀を行う人物とも考えられる。


 例えば、日本の亀ヶ岡遺跡で発見された「宇宙服に身を包んだ形状の土偶」であるが、これはまさに古代にUFOが飛来し、異星人が人類とコンタクトを行ったことを示した証拠ともいわれている。
 また『聖書』に登場する預言者のエゼキエルは「神々の戦車」という記述を残している。これは、UFOが空を飛ぶ姿を表現していたことではないだろうか。
 このようにUFOの目撃や異星人との遭遇は20世紀にはじまったものではない。歴史にはまだ多くの痕跡が残されている。

(出典:『最新版UFO・エイリアン極秘事件ファイル』矢追純一著 ㈱竹書房 20147月)

古代核戦争を信じたくなる証拠


メソポタミア文明の創始と世界戦争の拡大

人類の歴史は「文化」と「文明」の創出があり、やがて生存をかけた戦争がはじまる。

レプティリアンとノルディック2種の異星人 ~その抗争~

支配欲と征服欲に駆られた神々の血塗られた戦いとは?

 約55万年前に惑星ニビルから異星人集団「アヌンナキ」が降臨し、人類に「神」として崇められる。紀元前3500年ごろにメソポタミア文明を興す。(シュメール人)アヌンナキの下僕がグレイ種である。
 メソポタミア文明の円筒印章や立像からの推測から、アヌンナキには異母兄弟の二人の子供たちがいた。エンキとエンリルである。

 あるときエンリルは、猿にアヌンナキの精子をからめて人類を誕生させた。
エデンの園にアダムとイブとして住む人類にヘビ(=エンキの化身)が知識の木の実を与えてしまった。それ以来、エンリルは、人類に勝手に知識を与えたエンキを敵視するようになった。
 やがて両者は、地球の覇権をめぐり、人類をまきこんで激突する。このときに勃発した核戦争によりエンキが滅亡する。
 並びたてなかった両雄、彼らの正体は今に遺された円筒印章や立像の姿形から、どうやらエンキがヒト型爬虫類種レプティリアン、そしてエンリルがヒト型種ノルディックであったらしいと推測されている。

エンリル対エンキの戦いは未来永劫続くのか?

 人類が世界中に移住しはじめると、異星人との交配種もまた半神半人として世界中に散っていった。そして神の血をひいた王となって国を支配したのである。神話には、しばしば王位継承をめぐり凄惨きわまりない神々たちの戦いが綴られている。これらの話の発端は、地球の覇権をかけて激突したこのエンキとエンリルにあるといえるであろう。なぜなら、善=エンリル=ノルディック、悪=エンキ=レプティリアンという図式のもとで、その後も未来永劫続く戦いが開始されたからである。
 たとえばエジプトの猫の女神バステト、ギリシアの太陽神アポロン、インドの聖鳥ガルーダなどは、いずれも人間に邪悪な叡知をもたらす魔術とオカルトに精通する。「蛇神=ヘビ族=レプティリアン」の残党を根絶するため、勇敢に戦ったノルディックの戦士たちなのだ。その活躍で、アポピス、ピュトン、ナーガといった強大なヘビ族のリーダーが相次いで退治され、追放されていった。ヘビ族=レプティリアンは、神族=ノルディックによって、何度も打ち負かされたのである。
 こうした善と悪の戦いの物語は、世界の主要な文明のほぼすべてに主に神話として存在する。
 このように陰謀や謀反が相次ぐ神々(異星人)同士の血塗られた戦い。支配欲と征服欲に駆られ、彼らは戦い続けた。そして常に戦いに勝利した者だけが、世界に君臨することができたのである。
 こうしていわば同族戦争によって、アヌンナキの時代が終わり、地球はノルディックの天下となる。だが、既に世界中に散らばっていたレプティリアンが再び力をつけると、またも対立の構造が生まれた。
 そして長い闘争の歴史が始まったのである。この間、好戦的で獰猛なレプティリアンは、自らの遺伝子を残すために人間と交配を続け、さらには人間を利用した遺伝子操作を繰り返したのだ。
 時代は下り現代に及んでもなおレプティリアンとノルディックの抗争を如実に示す事件が起きているといわれる。(出典:『月刊ムー』201711月号№444

古代文明は宇宙戦争で滅びた!?

〈管理人です〉メソポタミア文明は、あるとき急に巨大で整然とした都市文明が発生したことになっていますから、その都市文明の誕生についての見解の一つとして意識しておいてもいいかもしれません。遠い人類の古代史を解くカギは、さまざまなところにあるかと思います。古代史はおもしろいです。


7000年前の「宇宙人の彫像」が発見される!
100%完璧グレイ、日本の土偶とも類似・・・創造主か?=メキシコ 
2018.01.31 http://tocana.jp/2018/01/post_15835_entry.html 

https://www.youtube.com/watch?v=XLOGILtTjjA
More and more Mexican Artefacts surface depicting Aliens

  中米メキシコで発掘された7000年前の彫像品にエイリアンらしき姿が描かれていることが明らかになった。英紙「The Star」(26日付)が報じている。  
  具体的な発見場所・日時は明らかになっていないが、2017年1月25日にYouTubeチャンネル「UFOmania」が問題の映像を公開。メキシコのとある洞窟から見つかったという彫像品の数々が映像におさめられているが、そこには見覚えのある姿が……。  
  釣りあがった大きな目に奇妙な頭蓋骨を持つエイリアン、UFOのような円盤がいくつもあるではないか。これらの彫像品は地元民には以前より知られていたそうだが、どれも驚きの品ばかりだ。本当に7000年前の彫像だとしたら、その頃より宇宙人が人類と交流(干渉?)していた決定的な証拠となるだろう。  
  YouTubeユーザーからも次々とコメントが寄せられている。 「どれも見たことがない彫像品ばかりだけど、驚かないよ。きっとこれからもっと発掘されるはずだ」 「長い間、地球外生命体が人類に関与してきた驚くべき証拠だ」 「宇宙人は7000年前に地球にやってきて人類を創造にしたに違いない」

http://tocana.jp/2018/01/post_15835_entry_2.html 

  2017年は、南米ペルーのナスカで「1700年前の宇宙人のミイラ」が発見され、大きな話題となった。発見された宇宙人のうち1体が身長60cmほどとかなり小さかったことから、ネイティブアメリカンの間で伝承されてきた、特殊な能力を持つ精霊「リトルピープル」の可能性が指摘されていたが、今回の彫像品に描かれた宇宙人との関連はあるのだろうか? 今回発見された彫像には複数の異なる容姿の宇宙人が描かれている点も興味深い。もしかしたら、数千年前の地球には異なる種類の宇宙人がひしめいていたのかもしれない。というのも、アヌンナキ、グレイ、レプティリアンはよく知られた地球外知的生命体であるが、トカナでも報じてきたように、他にもプレアダマイト、アクトゥリアン、シリアンと呼ばれる宇宙人が存在するといわれている。また、「ピラミッドは1万2500年前に複数の宇宙人が建造した」という説もあり、多種多様な宇宙人が地球上の各地に分布していたと考えられるからだ。  
  とはいえ、発見の詳細が伝えられていないため、懐疑的な意見が多いのも事実だ。彫像品に描かれているのが本当に宇宙人なのかどうかも含め、今後の詳細情報に期待したい。(編集部)参考:「Daily Star」、ほか








衝撃のUFO極秘文書「パルサー・プロジェクト」とは何か?

異星人の生態と活動についてかつてないほど詳細に記録された政府の秘密プログラム

UFOと異星人実在発言を繰り返すカナダ元国防相

2005925日に開催された地球外生命体シンポジウム(カナダ・トロント)に出席したポール・ヘリヤー氏がUFO と異星人の実在について公言された。ヘリヤー氏は1963年~1967年当時にG7参加国であるカナダにおいて国防相であった人物である。これを契機としてヘリヤー氏のUFOと異星人問題に関する「暴露」が始まる。

「異星人は、既に地球を訪れている。」
「我々の頭上を飛びかう飛行機と同様、UFOもまた平然と空を飛んでいる。」

20134月、UFOや異星人情報の「公表=暴露」を目的とする公聴会(ワシントンDC)に参加し演説が行われた。

「この宇宙には数えきれないほどの生命体が存在している。」
「国防相時代にUFOの目撃報告を受けていた。」

1960年代には、当時の欧州連合軍最高司令部の司令官を震え上がらせるほどのUFO艦隊がヨーロッパに押し寄せる事件がおきていたことを暴露した。その後UFO艦隊は方角をかえて飛び去ったため大事になることはなかったといわれる。ただ旧ソビエト連邦の特殊部隊の作戦ではないか、と懸念した西側関連諸国はこのUFO艦隊についてすぐに調査を開始したが、ソ連特殊部隊の仕業ではなかったといわれる。
またヘリヤー氏は、1947年にニューメキシコ州ロズウェルでおきたUFO墜落事件についても次のように述べる。

「アメリカ政府は、情報をすべて隠蔽している。」

と強く批判しており、アメリカ政府の背後にあって情報開示を阻む「影の政府」の存在を明らかにした。これは影でありながら世界中の権力を握る組織である。
その目的は「世界征服」にある。異星人のテクノロジーを独占して自国を強化し、圧倒的な権力を得ようとしているといわれている。

地球と人類の歴史にかかわる多種多様な異星人たち

「すでにゼータ・レティクル・プレアデス、オリオン、アンドロメダ、アルタイルの4種の異星人が地球を訪れていて、我々の歴史に関わっている。背が高く、白人に似た(通称トールホワイト)種族については、アメリカ、ネバダ州インディアンスプリングの砲射撃場と空軍基地で働いており、航空兵にたびたびその姿を目撃されている。」

トールホワイトは、アメリカ空軍に軍事協力しながら基地内で生活している。
だが異星人実在発言を繰り返し、さらにそうした異星人が主要国家の政策に深く関わっている、というヘリヤー氏の発言が社会を賑わすことはあっても、米加両国政府が公式に対応することはなかった。それどころか史上最年少で閣僚になったヘリヤー氏は、最終的に副首相まで上り詰めながら、たびたびの暴露発言により、その社会的地位を一瞬で失ったのである。しかし

UFOや異星人の存在を信じている。」

という発言は、ヘリヤー氏にとっては決して失言などではなかった。彼は自らの意思で真実を告発しようとしたのである。90歳を超えた今なお
82種以上の異星人が確認されている。」
と異星人実在発言を繰り返すヘリヤー氏の主張の根拠とは一体何であろうか?

超極秘異星人調査ブルー・プラネット計画

パルサー・プロジェクトの原点であり、アメリカ政府が秘匿してきた極秘の異星人調査である。199153日~7日にかけて開催された第1回国際UFO会議(アリゾナ州ツーソン)で持ち込まれた、のべ100ページ以上に及ぶ『ブルー・プラネット計画』と名付けられた匿名のノート(手書きのメモ日記)が発端である。
ノートの記述によると『ブルー・プラネット計画』がスタートしたきっかけは、UFOの墜落事件にあった。

UFO墜落事件から始まったアメリカ政府の陰謀とは?

194767910月にニューメキシコ州のいくつかの重要空軍基地に配備されていた「実験用長距離レーダー」の影響で地磁気推進力を用いる一部のUFOに対して致命的な障害を与え墜落事故を引き起こしていた。

(※実験用長距離レーダー ~ミサイルや衛星を追跡するために配備されていた。ロックオンすると同時に自動的に標的を追尾するシステム。)

UFO墜落事件》

  19477月初旬 ロズウェル事件
異星人を生きたまま捕獲したが、後に死亡している。

  19477月初旬、ニューメキシコ州サンアウグスティン墜落事件
土木技師と考古学調査団が墜落UFOに遭遇。UFO機体内外に34体の異星人の遺体が確認された。

  19482月中旬、ニューメキシコ州アズテックUFO墜落事件
軍の回収部隊により、機体内部に人間のバラバラ死体が浮いた血液でみたされた容器が確認された。
 
アメリカ政府により、科学者を雇い調査チームを結成する。政府の絶大な信頼の下で、常に政府、軍の機密情報にアクセスしつつ異星人の調査を実施した。

そして収集された情報を元にアメリカ政府は「ブルー・プラネット計画」をたちあげた。
アメリカ本国、ヨーロッパ、アフリカ、中国、旧ソ連、オーストラリア、フィリピン、ニュージーランドに至るまでUFO墜落事件を調査した。

アメリカ政府が隠蔽した驚嘆すべき事実の数々

1990年までにアメリカ政府が得た極秘情報、「匿名ノート」(100ページ以上)の内容》

・種々の天体からUFOと異星人が飛来していたという事実。
・墜落したUFOに乗っていた異星人の遺体を回収、解剖したにも関わらず、これを国家機密として隠蔽したという事実。
・政府が異星人と密約をかわし、生きた異星人を人質として確保するかわりに、人間が異星人の「調査研究」という名の下で拉致され、実験道具にされたという事実。

《「匿名ノート」の作成者》

科学者ジェファーソン・ソーザ氏である。
アメリカ政府に雇われた科学者の一人。政府の依頼を受け33年間、地球外生命体やUFOの調査研究を行った。UFO墜落現場の事故検証、捕獲された異星人との接触を通じてさまざまなUFO現象を分析調査することが使命であった。1990年に「匿名ノート」を残したことが政府に発覚して、4人の黒づくめの男に資料を奪われる。そしてニューヨーク行きの飛行機に乗ったという目撃証言を最後に消息を絶つ。
〈ジェファーソン・ソーザ氏の消息〉
ジャーナリストであるジル・カールソン氏の事件調査により、ソーザ氏は家族とともに移住したブラジルで身柄を拘束され、懲役26年の判決が出され「リチャード・ロメロ」という偽名で連邦刑務所に服役中といわれる。ブラジル政府が、アメリカ政府にソーザ氏の情報を提供したといわれている。

謎のUFO文書に記された驚愕の異星人情報

地球に「滞在=潜伏」する異星人たちの正体を暴く

「パルサー・プロジェクト」とは、ブループラネット計画にジェファーソン・ソーザ氏の情報を加えて1冊にまとめ直されたものであり、2017年より数年前から一般公開されている。

《「地球外生命体データブック」ともいえる内容の1冊》

 ソーザ氏をはじめとする科学者たちが、UFO墜落現場に赴き、遺体ばかりでなく時には生存していた異星人について現地調査を行った結果として、様々な異星人種が直筆イラストとともに特徴が記されている。
 科学的考察からの種別と生物学的要素、コミュニケーション手段としての言語にまで言及され、細部にまで克明に描写されており完成度は高い。
パルサー・プロジェクト文書によると、宇宙における生物圏には、およそ160種もの異なる異星人種が存在する。それらには、ヒューマノイド型やそうでない型も多く存在し、姿形も様々である。


(異星人たちの共通言語とされる記号)

《地球に長期間滞在し、人類の歴史に大きな影響を与えた4種の異星人》

  タイプA=リゲリアン:グレイ種
オリオン座方向にある超巨星リゲル星系より飛来する。
グレイⅠ型(リゲリアン)
身長1m~1.5
頭部が巨大、アーモンド型のつりあがった眼が特徴。
生命維持に生物学的な物質が不可欠なため、人間の血液や分泌液が入った容器に体を浸し、物質を皮膚より吸収する。時に人間以外の動物の体液に依存することがある。
皮膚を通して老廃物を排出する。
光合成によってもエネルギーを得ることができる。
完全に分離した2つの脳を持つ。頭蓋骨の中間にある骨区画(前脳および後脳)でわかれている。
月の裏側に「ルナ1」と呼ばれる基地を持つ。アポロ宇宙飛行士に目撃され写真を撮られているが、ルナ1には、母艦クラスの大きなUFOがあり、巨大な機械で採掘作業が行われている。
地球には、大西洋に基地が存在する。(海底基地?)ここでも採掘作業が行われている。ルナ1と同様に母艦クラスの大きな葉巻型UFOが存在する。

  タイプB=レティキュリアン12:グレイ種
グレイⅡ型:「レティキュリアン1
レティクル座方向にあるゼータ・レティキュリー12の太陽系(恒星系)より飛来する。
外見は、グレイ1型と同じ。指の配置、顔つきが少し異なる。リゲリアンより洗練されており知能が高い。
攻撃的ではなく、リゲリアンのように人間の血液、分泌液を必要としない。

グレイⅢ型:「レティキュリアン2
リゲリアンとレティキュリアン1に従属したクローン生物。他の2種に比べて唇が薄いことが特徴である。唇がない者も存在する。

(タイプBレティキュリアン/タイプAリゲリアン)

  タイプC=ノルディック:人間種
プレアデス星団、オリオン座方向のアルデバラン星系より飛来する。
金髪で碧眼である。
身長2m程。(外見は北欧人)
まれに暗色の髪と茶色の眼をした者も存在する。
彼らの眼は、惑星に存在するすべての要素である有害な輻射熱やほこりをろ過する。(内側の透明なまぶたによって保護されている。)
赤外線周波を伴う夜間視力はきわめて俊敏である。しかし紫外線にはとても弱い。
聴覚はわれわれ人間に似ている。超音波とサブ音波を認識可能である。
味覚をもたない。ベジタリアンであり肉を食べることはない。
人間より頭が長い。
脳は地球人と同じ構造、サイズを持つ。中脳は地球人よりも大きく複雑であり、テレパシーと念力をおこす。(超能力を司る)
母星が酷暑かつ乾燥しており、地球と比べて酸素含有量が少ない。地球よりわずかに高い重力を有する。
ノルディックは、グレイ種の行動が人間に直接的な影響を与えた場合にのみ両者間に介入する。

  タイプD=トールホワイト:人間種
ノルデックの1種である。
身長2m~2.4m程。
アメリカ政府と密約を結んでいる。

 (タイプCノルディック・一番左上部)
(タイプCノルディック)
(画像出典)
ノルディックタイプなど異星人タイプ一覧画像

ノルディック型異星人画像
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/wp-content/uploads/2017/01/170115-172034-jbpi.jpg

《その他の異星人種》

  ヒト型爬虫類「レプティリアン」(超古代の地球来訪者)
身長2m~2.4
尻尾があり、肌はトカゲのようにざらついている。
黄色で瞳にスリットが縦に入った目は何千もの微細結晶体で構成される。それぞれ独立した保護膜が存在する。
起きている間は完全に目を閉じることはなく、主要な光源に連動して一部が閉じる仕組みになっている。
レプティリアンは相手がたとえ同志であっても、邪魔な存在であると思えば容赦なく牙をむく。

《レプティリアンは3種あり》
長い年月をかけて地球にたどり着いた種
地球に文明をおこした後、離脱した種
地球の地底に住みついている種

レプティリアンは龍座α星を母星とするドラコニアン(龍座人)の配下にある。太古から地球に飛来していた集団である。
ドラコニアンは有翼であり、叡智を宿した種である。(※「蛇神信仰」の形で地球上の各地に残されている。)
ドラコニアンの混血種は、体温、血圧が一般的な数値よりも低い。爬虫類の特性により熱帯地方の洞窟の中で繁殖することが確認されている。
卵巣を主な生殖器とする。卵を卵管で孵化させてから出産する。住居である洞窟内には十分な酸素と食糧があり、快適な温度が保たれている。

(爬虫類種レプティリアン)

異次元もしくは多元宇宙から来訪した異星人たち

  ヒト型昆虫種 インセクトイド
カシオペア座がルーツである。
身長1.6m~2.3
人間の遺伝子操作にも関わっている。グレイ種を配下にする。

  メレディス
地球と異なる時空がルーツである。
他の異星人種との異種交配である可能性がある。

(メレディス/昆虫種インセクトイド)

  パラマスXZ
多元宇宙に存在する地球の並行宇宙にルーツがある。
彼らは原子構造の周波数を加減速する際に、われわれの三次元世界に存在することができる。ただしパラマスXZの存在については、十分なデータがなく詳細を説明できない。
体はアメーバやゼリーのようであり、非常に高い知能を有する。

(パラマスXZ)

  ムック
体長1.3m。
長い腕と3本の指を持つ。常に空腹で変わった服を着ている。

(異星人ムック)

  ワディッグ
知能が極めて高い生命体。通常衣服を着用していない。

(獣人種ワディッグ)

現在の地球で暗躍しているのは、主にリゲリアン(グレイ)種、ノルディック種、レプティリアン種に集約される。

パルサー・プロジェクトにみる異星人たちの歴史

墜落したUFOから発見されたという天体図に惑星及び異星人飛来ルートが記載されていた。

天体図には、とある任務をおびた7種類の異星人の祖とその飛来元である惑星が示されている。
 さらに人類進化の過程で未解明となっている空白期間「ミッシングリンク」の謎が、はるかな太古にこれら7種類の異星人が地球に飛来したことに始まるとみえる。

7種類の異星人とは?》
カシマール(青色人種)、キュスイ(緑色人種)
キャスパン、ジャッサン、ピーガン(金色人種)
ツタカル・ティポカイ(黄色人種)、キザン(黒色人種)、アーズダール(赤色人種)、アルタイル(白色人種)

パルサー・プロジェクト文書には、彼らの歴史が垣間見える記述がある。7種類の異星人の任務とは以下の通りである。

・地球における人類と文明の創造
・異種交配を含む遺伝子研究と植民地化政策

 異星人たちは、爬虫類を恐竜に変えるなどして生物の突然変異について研究し、霊長類にはDNAが生物学的に進化するように操作を加えた。
 任務遂行中に誤って太陽に危機的状況を作り出してしまった。その結果おこった天変地異により恐竜が絶滅した。異星人たちも絶滅の危機に瀕して任務を破棄せざるを得なくなった。
 任務不履行の責任により、7種の異星人たちの精神状態に致命的な障害が発生した。致死的な重篤な精神状態から生き延びた異星人たちの間で戦争が発生する。そして彼らの祖というべき種もほぼ淘汰されてしまった。

 その後、長い年月を経てリゲリアン(グレイ)種、ノルディック種、レプティリアン種が7種族にとって代わり、直接人類と関わるようになったのである。

(本文画像引用文献:『月刊ムー』201711No.444)


パルサー・プロジェクト関連動画


パルサー・プロジェクト関連記事

「宇宙人は82種類存在する」カナダの元国防相が暴露! 
グレイ、ブルーピープル、ザ・オレンジなど・・・エイリアン全公開! 
2018.01.30 http://tocana.jp/2018/01/post_15836_entry.html 

 トカナでも日々お伝えしているが、UFOやエイリアンの目撃情報や誘拐報告は世界中で引きも切らない。その目撃証言の伝えるエイリアン像は、ある程度の類型はあるものの、報告者によりかなりまちまちだ。それもそのはず。
 オルタナティブメディア「Disclose.tv」によると、エイリアンの種類は82種類にも及ぶのだという。

■元国防相「エイリアンは82種類」
 
 以前トカナでもお伝えしたが、1960年代にカナダの国防相を務めていたポール・ヘリヤー氏によると、地球にはすでに4種類のエイリアンが来訪しているという。だが、エイリアンはたった4種類だけではない。ヘリヤー氏によれば、確認されているだけでもなんと82種類ものエイリアンが存在しているというのだ。  
 さて、YouTubeにはエイリアン82種類を解説した動画が存在し、かねてより大きな注目を浴びている。動画はPart1~3まであり、合計で1時間半ほどもある長大な内容となっているが、Part1は2018年1月現在なんと450万回再生を超えている。
  
エイリアン82種類は次の通りだ。

 Dracos, Reptilians, Agharians, Aghartians, Alpha-Draconians, Altairians, Amphibians, Anakim, Andromedans, Anunnaki, Nimrod, Antaries, Atlans, Al-Gruualix, Airk, Akart, Alabram, Baavi, Bernarians, Blue People, The Blues, Buttahs, Cetians, Tau Cetians, Chameleon, Chirons, Deros, Dracos, Reptilians, Dorsay, Dries, El-Manouk, Elffaf, Ellina, The Council Of Five, Orela, Egarot, Ginvo, Redan, Emerther, X5-Tykut, X-1Z, The Felines, Gizan, Graysli, Solipsi Rai, The Greys, The Invisibles, Iguanoids, Reptiloids species, Indugutk, Jighantik, Jefok, Kalenia, Killimat-Arr, K-Arr, Killy-Tokurt, Kurs, Gods of Lands, Annunaki, Lyran, Lang, Maitre, Moovianthan-Kayphik, Magell, Matrax, Mythilae, The Messengers, Kurs, Kurs Washington DC, Nagas, Reptiloids, reptilians, Nordics, Negumak, Independecnce day, The Orange, The Pleyadiyans, Puritav-Illumu, Nosyv-7, Rak, Ramay, Smad, Strom, Sirians, Tarice, Tisar-3, Tengri-Tengri, Tanzany, Titanic Accident, Telosian, Lemurians, Lemuria, The Teros, Lunarians, The Ummites, Lyran, Vegans, Venusians, Vinnitvary, Zeta Reticulai, and the Annunaki.

http://tocana.jp/2018/01/post_15836_entry_2.html 

 エイリアンの名前がずらりと並ぶと実に壮観だ。エイリアンの分類名は便宜上のものだが、アンドロメダやシリウスなど出身に由来するものや、見た目の特徴(Blue People、The Orangeなど)による呼称、目撃場所に由来するものなど様々だ。大きな目とひょろりとした体躯が特徴のグレイ、爬虫類型のレプティリアン、地球人の祖先とも言われるアナンヌキなどおなじみの名も見られる。

■元CIA長官「ナンセンスだと信じるよう仕向けられている」
 
 UFOやエイリアンの存在を信じるも信じないのも結局のところ、個人の自由である。ただ、CIAの初代長官ロスコー・ヒレンケッター氏は1960年に「実際のところ空軍上層部は真剣にUFOを懸念しているが、公的機関による情報操作によって、一般市民はUFOなんてナンセンスだと信じるよう仕向けられている」と上院あての手紙に書いていることくらいは知っておくべきだろう。  
 アメリカではここのところUFO・エイリアンに関わる情報がペンタゴンをはじめ“社会的権威”をもつ人々によって次々に公開、あるいは暴露されている。これらの情報全てが嘘だとは思えないのだが……。 (編集部)参考:「Disclose.tv」「Humans are Free」ほか


ノルディックエイリアンの存在を証明する衝撃エピソード10選!
白人と見分けつかず、ペニスに謎の金髪が絡みつき・・・!

 エイリアンというと、最近はひょろっとした体と大きな頭と目を持つグレイや爬虫類型のレプティリアンを想像する方が多い。しかし、エイリアンにはグレイやレプティリアンの他にも多数存在している。その一つがノルディックエイリアンだ。
 ノルディックエイリアンは白人のような外見をしており、一見すると地球の人間と見分けがつかないとされる。多くの人々がこのタイプのエイリアンを目撃しているが、今回は海外サイト「Proof Of Alien Life」が紹介する特に重要な10人の証言をご紹介しよう。
1.   ジェシー・ローステンバーグ
ジェシー・ローステンバーグさんは子ども2人と共に、1954821日、英国スタッフォードシャーの自宅上空に浮かぶUFOを目撃した。ジェシーさんによると、UFOはメキシコの帽子に似た形状をしており、2人のノルディックエイリアンが窓からジェシーさんたちを見下ろしていたという。
2. トラビス・ウォルトン
1975115日の午後6時ごろ、米・アリゾナ州アパッチ・シトグリーブス国有林で働いていたトラビス・ウォルトンさんはUFOに拉致された。トラビスさんを誘拐したのは、茶色い目をした人間のような姿のノルディックエイリアンだったという。事件が起きたのは同僚らとの帰り道の途中で、トラビスさん含め計7人がエイリアンを目撃している。
3.ピーター・コーリー
ピーター・コーリーさんは1992723日、オーストラリア・シドニーの自宅で2人の女性型ノルディックエイリアンと遭遇した。朝の7時半ごろ、ベッドの脇に2人の女性がひざまづいていたというのである。女性たちは奇妙な格好をしており、目の大きさは人間の2倍ほどだったそうだが、非常に魅力的だったという。女性たちが消えたのち、ピーターさんは自分のペニスに2本のブロンドの髪の毛が巻き付いているのに気付いた。DNA検査の結果、彼女らはノルディックエイリアンだと判明したという。
4. ジョーダン・マックスウェル
ジョーダン・マックスウェルさんは19歳の時、ガールフレンドの父親から衝撃的な告白を受けた。ジョーダンさんがガールフレンドの自宅を訪ねた時のこと、ガールフレンドの父親が、彼の目の前で3機のUFOを召喚したのだ。しかも、その父親はジョーダンさんの子どもの頃の出来事まで知っている……なんと、ガールフレンドの父親こそノルディックエイリアンであり、敵意あるエイリアンからジョーダンさんを保護するため、今までずっと彼のことを見守ってきたというのだ。その後、ガールフレンドの一家はある日忽然と消息を絶った。
5. ジョージ・アダムスキー
UFOファンなら誰もがご存知のジョージ・アダムスキーもノルディックエイリアンに出会った1人である。195211月、米・カリフォルニアで出会った奇妙な男の特徴はノルディックエイリアンのものとよく一致する。
6. L・ロン・ハバード
サイエントロジーの創始者、L・ロン・ハバードもノルディックエイリアンと接触したと主張している1人だ。
7. ダニエル・フライ
米国のコンタクティーであるダニエル・フライさんは、複数回にわたってノルディックエイリアンに出会ったと主張している。194974日にはUFOに乗せてもらったという。
8. ジャック・パーソンズ
米国のロケット技術者ジャック・パーソンズさんは、1946年に砂漠でノルディックエイリアンに会ったと主張している。また、金星人の地球訪問用ための円盤を見たとも語っている。
9. ビリー・マイヤー
スイス出身の有名コンタクティーであり、数多くのエイリアンやUFOを報告しているビリー・マイヤーさんは、セムヤーゼという名の女性ノルディックエイリアンとの出会いも報告している。
10. HGショー大佐
18961119日、HGショー大佐は突如空から舞い降りた謎の飛行船と、飛行船から降りてきた身長2.1メートルほどの3人の搭乗員に誘拐されそうになった。これは最も初期のUFO遭遇およびエイリアンによる誘拐未遂事件とされ、ショー大佐が出くわしたのはノルディックエイリアンではないかと考えられている。

(編集部)参考:「Proof of Alien Life」、ほか
動画
https://www.youtube.com/watch?v=T2Fsn0B3ti8  
Alien Races - Over 82 Species On Earth! [Part 1]



ソビエト連邦からロシアへ「受け継がれる」ETV&異星人に関する機密情報

ロシアも極秘にUFO調査? 

メドベージェフ大統領(当時)が5年前に語った「秘密」を振り返る

新大統領が「核のボタン」と一緒に受け取るものとは?

20171218 1425 JST | 更新 15時間前 http://www.huffingtonpost.jp/2017/12/17/ufo-russia_a_23310156/



 未確認飛行物体(UFO)の調査をアメリカ国防総省が極秘に進めていたことが明らかになったが、ロシアでも5年前、当時の大統領ドミトリー・メドベージェフ氏(現首相)が、UFOや宇宙人について「告白」したことがあった。

「わかった。これが最初で最後だぞ。君だけに話そう」。2005127日。インタビューのテレビ収録を終えたメドベージェフ氏が女性司会者に静かに言った。マイクはすでに外され、声は聞き取りにくいが、その様子はしっかりカメラがとらえていた。

 メドベージェフ氏は神妙な面持ちで話し始めた。「大統領に就任すると、(核兵器の使用を許可する通信機器の)『核のボタン』と一緒にある特別なファイルを受け取ることになる。表紙には『極秘』と書かれている。それは、地球にやってきた宇宙人に関するものだ」

女性司会者はニヤニヤするが、メドベージェフ氏の表情は険しい。「それともう一つ、報告書も受け取る。もちろん、それも完全非公開。何かというと、我が国にいる宇宙人たちを管理している特殊機関のものだ。つまり、大統領は『核のボタン』とともにその2つを前任者から預かるのだ」
メドベージェフ氏はこうも付け加えた。「これ以上の詳しい情報を知りたければ、有名なドキュメンタリー映画『メン・イン・ブラック』を見なさい」

司会者は笑うが、メドベージェフ氏はいっこうに表情を崩さない。
「地球にはどのくらいの宇宙人がいるのでしょうか」。司会者が問うと、メドベージェフ氏は答えた。「それは言えない。もしそんなことを明かしたらパニックになるから」


 このニュースがロシアで放送された当時、国民はもちろん冗談だと受け止め、「『メン・イン・ブラック』はドキュメンタリーじゃない」とツッコミを入れたことだろう。だが、アメリカのUFO調査が明らかになった今、彼らは改めてメドベージェフ氏の話を真剣に考えることになるかもしれない。

《管理人より》ソ連邦が崩壊してからは、ETVや異星人に関する機密情報はロシア連邦に引き継がれました。核ミサイルの発射ボタンとロシア国内に居住する異星人に関する情報が引き継がれる。これが現代ロシアの最高機密情報です。メドベージェフ氏自身が暴露しましたね。ここに意味があるように思います。

【衝撃】KGBが撮影した「宇宙人記録映像4本」全1260分、生きたグレイも…! ソ連がエイリアンと秘密契約を結んでいた証拠か! 
2017年12月13日(水)8時0分 tocanahttps://news.biglobe.ne.jp/trend/1213/toc_171213_3230644676.html 

 2011年、あるYouTubeユーザーが4つの奇妙なエイリアン動画を投稿した。同動画はロシアのKGBが保管していた機密映像の断片と見られ、その真偽を巡って今日もネットを騒がせている。 

1本目  2011年4月13日、YouTubeユーザー「ivan0135」が突如、真偽不明のエイリアン動画の公開を開始した。投稿した最初の動画には、円盤型のUFOとエイリアンの遺体と思しき物体がおさめられており、複数のソースによると、これはソ連(当時)の戦闘機が円盤型UFOを撃墜したところを撮影したものだという。 
その他の画像
2本目  2本目の動画は5月1日に投稿された。冒頭部分には、1本目にはなかった注意書きが書かれており、「1942年〜1969年に撮影された7本の映像には、UFO事件の映像、地球外生命体の回収と研究の映像がおさめられている」、「映像の重要性から情報源は匿名にしたい」、「投稿した映像はテープ05のサンプル編集版で、オリジナルのテープは180分、全てのテープをあわせると1260分の映像」との旨が記されている。そしてその後、頭部の肥大した(スキニーボブと呼ばれている)我々がよく知るグレイ型エイリアンが映し出される。眼窩が深く、眼球を確認することはできないが、顔に比べて小さな鼻と口があることはハッキリと確認できる。この映像から真偽を確定することは難しい。
 
3本目  5月8に投稿された3本目の動画は、それまでに公開した2本の動画の反響に対するレスポンスに終始している。「公開している動画は我々が持っているオリジナル映像の編集版である。あなた方が、ここに投稿した動画に対し持つ意見や結論は我々の関与するものではない。おそらく、あなた方は間違った方向を見ているのだろう」、「情報源は公開しない。あらゆる組織、人物に関する情報は明らかにしない」、「我々の公開している動画はあらゆる映画、テレビゲーム、テレビドラマ、コマーシャルに属するものではない」、「誤った情報を生み出しているのはあなた方自身だ」など。 

4本目  5月17日に公開された最後の動画は、オリジナル映像のテープ6「家族休暇」を編集したものだという。これも大半が文章による状況説明に終始しているが、なかなか難解だ。「1942年のファーストコンタクト以来、互いの関心問題を議論するため、外交使節の派遣が計画された。条項23/04の下、会合は秘密裏に開かれ、限られた人数のスペシャルエージェントが“訪問者”をエスコートし、高官らと謁見した。ドキュメント072/Eによると、1961年の会合では軍事基地の司令官らによる協定違反が発覚した。訪問者らの到着が許可なしに隠し撮りされていたというものだ。条項23/04により、会合は機密とされ、映像の撮影や写真撮影は許されていなかった」などと前提知識を欠く我々には意味がよく分からない文章が次々と書かれている。そして再びグレイ型の宇宙人が不明瞭な映像で一瞬現れ、「事件後に条約が見直された」という一文で締めくくられている。  

 まさに奇怪としか言いようがない動画群であるが、全ての真相を知るivan0135はこの4本の動画の他には、一本も動画を投稿しておらず、現在まで謎は解明されていない。ネット上では、「CGで作られたフェイクだ」という声がある一方、「信じるに値するほどリアルだ」との声もあがっている。最終的な判断は読者にお任せするが、ソ連がナチスや米国と同じく、宇宙人が持つ優れた科学技術に魅了されていたことは誰もが認める周知の事実である。冷戦期の1961年には、ソビエト連邦の軍部高官が、UFO技術の発見・収集・軍事利用を目的とする「ISIS計画」を発足していたともいわれ、KGBがピラミッド内部で「宇宙人のミイラ」を調査する様子をおさめたと思しき動画までリークされている。2011年に公開された一連の動画もそういったソ連の秘密活動のひとつである可能性は否定し切れないだろう。今後、全ての真相が白日のもとに曝されることを期待したい。 (編集部)※イメージ画像は、「Thinkstock」より 極秘映像 

KGBから流出した宇宙人グレイ Top secret "Alien grey flowing out from the KGB" https://www.youtube.com/watch?v=PAfSSlkuBCM https://youtu.be/PAfSSlkuBCM?t=11
極秘映像 KGBから流出した宇宙人グレイ Top secret "Alien grey flowing out from the KGB"
https://www.youtube.com/watch?v=ssiWHko4u9I
1772 I am Grey私がグレイ・エイリアンですbyはやし浩司Hiroshi Hayashi, Japan https://www.youtube.com/watch?v=WCu02YP4bQc
エイリアン・インタビュー 日本語訳 Alien Interview
https://www.youtube.com/watch?v=X9aUgB0fkmE

ソビエト連邦もゼータレティクル星系のグレイ異星人と何らかの「条約」を締結していた?
グレイのもつ高度なテクノロジーを入手していたのであろうか?


旧ソ連の諜報機関KGBが作成した「宇宙人の基地を示す世界地図」
宇宙人が潜む地下基地の秘密

プーチン大統領も所属していたという旧ソ連の諜報機関「KGB」。他国への工作活動等かなり暗躍的な活動をしていたと思われる機関であるが、KGBはこれ以外にも宇宙人に関する情報の収集、保持も担当していたという。今回ご紹介するのはそのKGBが作成したとウワサされる1枚の世界地図である。白点が世界中に散らばっているこの地図は“宇宙人の基地を示す世界地図”だというのだ。噂はあれども、宇宙人が実際どこに潜伏しているのか大変気になっていた筆者は、この地図を元に宇宙人の基地をトカナ流に検証してみたいと思う。
■世界中に散らばる宇宙人の地下基地
 サイト「Before It's News」によると、この世界地図は様々な諜報業務やスパイ活動など暗躍的な活動をしていたKGBが宇宙人の基地を把握するため作成したものだという。この地図が示す場所には宇宙人が地下深く“拠点”として基地を作っているということだ。世界中に散らばる宇宙人の地下基地を日付変更線からロシア側と側で細かく掘り下げていこうと思う。
【ロシア側/トルコオーストラリア
 まずロシアを始め広範囲に点在していることが分かる。国土の広いロシアには11カ所もの基地があるが、多数のUFOや宇宙人目撃で有名なバイカル湖付近のイルクーツクにも基地があるようである。他にハワイ島、地中海マルタ島、ボルネオ島などのリゾート地の他に観光地として有名なトルコ・カッパドキアにも地下基地があるということだ。
 巨大な地底都市郡を抱えるカッパドキアでは現在、最大の地下都市「デリンクユ」などの地下施設が公開されているが、観光客が入れるのは地下20階あるとされるうちの8階までである。紀元前に作られたこれらの地下施設には400以上の都市が眠っていると考えられており、通気口、井戸、ゴミ処理場なども存在している。宇宙人がどのように暮らしているのかは不明だが、生活環境としては潜伏するには好都合ではなかろうか。
 実際にカッパドキア近辺では観光客むけに「UFO博物館」が作られるほど多数のUFOが目撃されているのだ。もしかしたら我々が観光しているその足元には恐ろしいほど広大な宇宙人の基地が広がっているのかもしれない。
 続いて南半球を見てみるとオーストラリアはエアーズロック付近にも基地があるようである。エアーズロックはオーストラリアの先住民アボリジニ族の聖地であり宇宙人やUFO壁画が残っていることで有名である。エアーズロック付近でも、UFOの目撃情報は後を絶たない。
米国側/米国・メキシコカナダなど】
 では米国側はというと、圧倒的に米国・メキシコ国境付近に集中しているが、グリーンランドやアマゾンなど秘境と呼ばれる場所にも点在している。
・カナダ
 カナダでは東京都の二倍の面積を持つ「ナハニ渓谷」を流れるマッケンジー川から西にいった場所に基地があり、そこは温泉や硫黄間欠泉により年中霧がたちこめているということだ。昔から霧深いこの地域に立ち入ったものは頭部のない死体で発見されることから、原住民は「Headless-Valley(首なし渓谷)」と忌み嫌い足を踏み入れないという。
・米国(NYなど)
 しかし人目を避けた場所ばかりというわけでもなさそうだ。ニューヨークのマンハッタンにも基地があり、ミッドタウン近郊にある廃墟となったエレベーターシャフトを使い地下へ降りると基地トンネルの入り口があるという。
 カリフォルニアのエドワーズ空軍基地内にもヴァンデンバーグ空軍基地へつながるトンネルがあり、他にも「エリア51」と呼ばれる米軍最高機密基地やユタ州ソルトレイクシティ、コロラド州デンバー、テキサス州ラボックなど米国内には広大な地下基地が広がっているということだ。
 また「ロズウェル事件の舞台」にもなったニューメキシコ州やアリゾナ州、テキサス州など米国で取り上げられる多数の目撃情報はこのKGB地図が示す場所の近辺であるといってもいいだろう。
 これまでにトカナでも数多くの興味深いUFO目撃情報を掲載してきたが、米国以外でも、メキシコのポポカテペトル火山頂上付近に現れた母艦クラスの大型UFOや、ペルーのリマで上空を偵察飛行するUFOなど、そのほとんどがKGBの地図が示す場所付近で目撃されたものなのである。
 これらの内容から、宇宙人の地下基地があるとされている場所にはUFO目撃情報や摩訶不思議な現象が多発しているといっても過言ではなく、この地図が示す場所には「何かある」のではなかろうか。
■宇宙人の地下基地がリンクしているその場所とは…
 そして、この地図をよく見てみるとエジプト、インド、中国、イラン、ギリシア、メキシコ、ペルー等々点在している場所にはある共通点があることが分かった。世界四大文明のほかギリシア文明、マヤ文明、インカ文明など上述したすべての場所で紀元前の遥か昔から古代文明が栄えていたのだ。またこれらの文明からは現代科学でも解明不能なテクノロジーを使用したと思われるオーパーツ遺跡が数多く発見されており「ただの偶然」というにはあまりにもできすぎているのではなかろうか。
 旧ソ連は宇宙人の地下基地について地図を残すほど知悉していたことになるが、もちろん米国もその事実を知らないはずはないだろう。ロズウェル事件に関与しているとされる米空軍基地「エリア51」や「エドワーズ空軍基地」などにも宇宙人基地があることから、自国の地下深くに拠点をもつ宇宙人たちと米国政府はすでに接触をしていると思われる。事実、現在ロシアに亡命している米国の元CIA職員エドワード・スノーデン氏は米国政府がひた隠しにしてきたマントル付近で高度な文明を築いている「地底人の存在」を暴露しているのだ。

 この地図に北極南極が載っていないのが個人的に残念ではあるが、他にも興味深い場所はまだまだある。読者の方々も興味のあるUFO目撃情報があればぜひこの地図を参照していただきたい。(文=遠野そら)参考:「Before It's News」、「Underground Alien Bases」ほか


《管理人より》レプティリアンは直射日光にふれるとDNAが壊れてしまうという特質があるようですから、種を保存するためには、日光があたらない場所で繁殖するしかない。地下基地というより、レプティリアンたちにとっては、地下コロニーとでもいうべき場所なのかもしれません。案外地下基地の意味はそういうところにあるのかもしれません。

「UFOを撃った後、23人は瞬時に石にされた。」
CIA公式文書で発覚する!ソ連兵が5体の宇宙
人に襲撃された衝撃の記録!


 1991年、ソ連最後の最高指導者ミハイル・ゴルバチョフが失脚、ソ連は崩壊した。それに伴い、KGB(ソ連国家安全委員会)が保有していた機密資料が、CIA(米中央情報局)に流出したとされているが、なんと、その中に“ソ連兵が石に変えられた”UFO遭遇事件の報告書が紛れ込んでいたというのだ! 同文書は、CIAの公式ウェブサイトでも閲覧可能だ。まずは事件の詳細を見てみよう。
宇宙人が融合して爆発、兵士が石に
 同文書によると、シベリアで訓練中のソ連軍部隊の頭上に、低空で飛行する円盤型の宇宙船が突如出現。理由は不明だが、部隊は地対空ミサイルでこれを撃墜した。すると、墜落した宇宙船から “巨大な頭と巨大な目”を持つ5体の小型ヒューマノイドが出てきたという。これを目撃した2人の兵士は、5体の宇宙人は瞬く間に1つに融合し、球体に姿を変えてしまったと証言している。キーンと鋭い音をたて、明るく輝きだしたかと思うと、わずか数秒後には、球体は急速に膨張し、非常に強い明かりを発しながら爆発。それを目撃していた23人の兵士は瞬時に石と化してしまったというのだ! 証言を残した2人の兵士は偶然にも物陰に隠れており、難を逃れたという。
その後、墜落したUFOと石化した兵士らはモスクワ近くの研究施設に送られ、分析された結果、兵士らの体は石灰岩と同じ組成に変性していたことが分かったそうだ。しかし、その原因については遂に分からなかったという。
 この事件についてCIAの担当者は、「事実に即したものであるとすれば、極めて恐ろしい事件である。エイリアンが我々の想定を遥かに越える武器や技術を保有し、攻撃に曝された場合、我々に反撃することを意味しているからだ」とコメントしている。事件の発生次期は判然としないが、先述した通り、少なくとも91年以前に起こったことは間違いないだろう(1987年と伝えるニュースサイトもあるが、文中では言及されていない)。
CIAの狙いは?
 ここで少し、この文書のいささか奇妙な経緯を見てみよう。もともとこの事件は、ウクライナ紙「Ternopil vechirniy」が追っていたもので、CIAはその記事をもとに93年に同文書を作成、20005月に機密指定が解除された。
 つまり、CIAが直接KGBの資料にあたったわけではないのだ。また、英紙「Express」の記事(221日付)によると、「Ternopil vechirniy」が、KGBからCIAへの機密資料流出のソース元として言及している「Canadian Weekly World News」は、当時オルタナティブニュースとして知られていたという。
 なぜ、CIAはわざわざこのような情報を機密資料として作成し、保持していたのだろうか? 奇妙という他ない。CIA初代長官で全米空中現象調査委員会(NICAP)のメンバーでもあったロスコー・ヒレンケッター氏が語るように、政府の情報操作は徹底しており、CIAの公開する情報を鵜呑みにするのは危険である。今回の文書も、CIAが我々をかく乱するために公開したのかもしれない。
 元となったとされるKGBの資料が発見されない限り、真偽を判断することは難しいだろう。今後、真相が明らかになることに期待したい。(編集部)参考:「CIA」、「Express」、ほか
《管理人より》ソ連兵と交戦した主体は、どこの者かわからない異星人であるとしたら、気の毒ですが、ソ連兵側が早まったとしかいいようがないです。地対空ミサイルで先に攻撃したのはソ連側、異星人からの反撃、と考えると異星人側に「正当防衛」が成立しそうです。亡くなられたソ連兵の方のご冥福をお祈りいたします。

【衝撃】ロシア寒村に“身長2mの青い宇宙

人”が幾度も訪問していた! UFO襲来に怯え

る村人が暴露「テレパシーを使って…」 
2017.12.13 http://tocana.jp/2017/12/post_15360_entry.html 
 ロシアの小村にUFOをかたどった不思議なオブジェが存在する。空き地にぽつんと置かれたこのオブジェ、実はかつてこの村を訪れたUFOやエイリアンとの交流を示す記念碑なのだという。ウェブメディア「Disclose.tv」が報じた。

■UFOの村
 
 モスクワから約50kmのところにある、のどかな農村プロタソヴォ。この村にはかつて、UFOやエイリアンが何度も現れたという。  
 目撃者の一人、Tatiana Riubakovaさんは1991年に二つのUFOを見たという。バスから降りて、勤務先の工場へと向かっている時だった。森の上空に二機のUFOが飛んでいるのを、彼女を含め多くの人が目撃したという。しばらくすると、UFOは消えてしまったそうだ。  
 近隣の村に住むLioudmila Pakhomovaさんは、子供のころに森に潜む「好ましくない力」について聞かされたと話す。 「それは人間が森の中に入らないように求めていました。キノコ狩りやベリー摘みに行くといつも、なんだか落ち着かない気分になりました」  さらにPakhomovaさんは、森の木々の間に浮かぶ奇妙な「地球外の船」を目撃している。彼女が目撃した物体は輝く球体で、ヘリコプターや飛行機とは全く違う無秩序な動きをしていたそうだ。

 http://tocana.jp/2017/12/post_15360_entry_2.html 

■エイリアンとの遭遇 

 村の住人には、エイリアンと接触したと証言する人もいる。15年前のある晩、Vladimir Ilichevさんは窓の外に青い生物がいるのを目撃した。身長は2m以上で、巨大な頭にやせた体をしていた。その生物は彼の目をじっと見て、「こっちへ来て……」とテレパシーを送ってきた。彼は「あっちへ行け!」と強く言い返した。Ilichevさんはこのとき、来訪者から20mほど離れたところに、別の生き物がいるのも目撃している。
「妻はこの話を信じてくれず、私が夢を見たと思っています。しかし、息子も数日後にエイリアンを目撃しました。」  
 当時12歳だったIlichevさんの息子は、ある夜ふと目を覚まし、窓の外を覗いたという。するとそこにはエイリアンがいて、彼にテレパシーでついてくるよう伝えてきたのだそうだ。断ると、エイリアンは消えてしまったという。  
 プロタソヴォからそう離れていない場所には軍用の空港があり、村人が目撃したUFOはただの飛行機だったのではないかという説も存在する。だが、目撃者たちは自分の見たものは飛行機やヘリコプターとは全く違っていたと証言している。 残念ながら、この十年ほどはプロタソヴォ周辺のUFOの目撃例もほとんどないという。この村の人々が見たのは一体何だったのだろうか? 彼らは今でも、奇妙な来訪者について話すことが大好きだという。(編集部)

 ロシア寒村に青い宇宙人が何度も訪問…UFO襲来に怯える村人が衝撃暴露「テレパシーを使っていた」その真相とは
https://www.youtube.com/watch?v=-9LO9wI5v8I