「地球外生命体から人類を守れ」~UFO学、宇宙政治学を学んでみましょう!~

UFO(ETV)や異星人などを学ぶことが、日本では単なるミステリーとしてしか扱われない中で、海外ではきちんとした学究的な分野として確立していることは衆知の事実です。

そもそも数えきれないほど多くの人たちに目撃されたり、直接遭遇している事例があるにも関わらず、またアブダクションやインプラントをされたりするある種社会問題ともいえる事件も存在するにも関わらず、なぜ興味本位のミステリーにしかならないのか不思議で仕方ありません。
ETV一つとってみても地球以外の世界から何か目的をもって来訪するのならば、まずその事実について学問的、体系的に調査、研究がなければ「存在しない」ことも立証できないかと思います。既存の天文学とは違う意味で、宇宙物理学とか宇宙生物学という分野が確立されてくる端緒となってもらえることを切に祈念するところです。

人類はもう地球にしがみついている場合ではありません。
宗教や人種、文化、アイデンティティの違いを乗り越えて、世界の国々、民族が力をあわせて宇宙へ、地球外の世界にうってでないともう未来はやばい時代にきているように感じます。
アメリカのオバマ元大統領が「核のない平和な世界の実現」のために核保有を続ける、という演説をプラハで行いましたが、核戦略の目標に「核廃絶」をおいたことに一定の評価をされている方も少なくないかと思います。核エネルギーは、戦争のために使われるべきものではありません。人類が未来永劫広い宇宙空間で生き抜いていくために、人類全体の福祉のためにこそ使われなければならないものと思います。
核兵器は戦争で使うべきものではなく、未来の平和秩序を守るために使われなければなりません。だから廃絶するものではなく、使い方を間違えないようにコントロールすべきものといえるでしょう。
ETVや異星人を学究的に学ぶ機関が増えることにより、人類が今だ気付かない宇宙の真理を得られたら素晴らしいことですよね。応援しています。

UFO到来に備える新学問がトルコの大学に「地球外生命体から人類を守れ」

トルコ 宇宙人に備えた新学問
20171129 1730 http://news.livedoor.com/article/detail/13958275/

「宇宙人は必ずいます。彼らが実際にどのような外見で、どのような方法で私たちの目の前に現れるのか、心の準備をしておく必要があります。」 全人類を守るためにも宇宙旅行の開発と準備を急ぐべきだと語るようになった物理学、宇宙論、天体物理学の天才スティーヴン・ホーキング博士。米航空宇宙局(NASA)もかねてから同様の見解を示しているが、市民レベルで考えられる具体的な対応策などあるのだろうか。そこに目をつけたのはトルコのある大学。何ともユニークなクラスが新しく登場したもようだ。

遡ること2009年、NASA(アメリカ航空宇宙局)は地球に似た太陽系外惑星を探すための探査機「ケプラー宇宙望遠鏡」を打ち上げた。次々と送られてくるデータをもとに、数多くの科学者は「空気、水、生命体を持つ星はこの地球以外にも多数ある。地球外生命体、いわゆるエイリアン(宇宙人)は間違いなくいる。20年以内にも明らかになるであろう」とコメント。さらにエイリアンは宇宙の遊牧民であり、地球をより過ごしやすい星と見定めた場合は私たちを追い出しかねないと考えるべきだという。

そんなことを受け、このほどトルコ・アンタルヤにあるアクデニズ大学がユニークなクラスを誕生させた。ここは約55,000人の学生数と21の学部を持つ国立の総合大学で、このたびの企画を設けたのは43の研究所のうちのひとつ。UFO(未確認飛行物体)および宇宙政治学を扱う新クラスの名称は“Ufology and Exopolitics”となるそうだ。教壇に立つのは数々の新UFO情報を放つことで世界的に名が知られている、トルコの「シリウスUFO宇宙科学センター(Sirius UFO Space Sciences Research Center)」に所属するErhanKolbaşı教授。彼はメディアの取材に「人類は10年ないし15年以内には地球外生命体と接触することになるでしょう」とし、地球史上、人類史上最大の危機というべきその時に自分たちの命と地球を守るための準備を真剣に学んでほしいと話している。

この教授は、過去60年にわたり極秘に宇宙人と接触、交渉などを図るも米国の利益を優先させるためにその調査書類を一切極秘にしてきたとされる米政府内組織「MJ-12(マジェスティック・トゥウェルヴ)」を痛烈に批判してきた1人。UFOや地球外生命体についての情報は世界規模で共有し合い、彼らと対峙する日を想定し、文殊の知恵により対策や交渉術を練っていくことが重要だと説いてきた。UFO好きにはたまらないクラスであり、履修希望者が殺到するものと予想される。TechinsightJapan編集部 Joy横手)

UFO学や宇宙政治学を学べる大学のカリキュラムが本格始動!

トルコの地中海に面した都市アンタルヤにあるアクデニズ大学に、UFO学と宇宙政治学(Ufology and Exopolitics)を学ぶカリキュラムが登場することを、トルコの通信社やアメリカのニューズウィーク等が伝えた。

1127日トルコのヒュリエット・デイリー・ニュースの記事によると、このクラスの指導教員であり、シリウスUFO宇宙科学研究センターのエルハン・コルバッシ氏は、「10年から15年以内に人類はETと接触するでしょう。私たちは、地球の代表がETとすぐに公的なコンタクトをし合うようになると信じています。」と言い、この授業は、世界史上最大で初の出来事に備えるためのものだと語った。

この初の宇宙政治学講座では、情報ソースと方法論、ETの情報隠蔽の歴史、コンタクトの準備や銀河での外交などを学ぶという。UFO学はアメリカのUFO事情抜きには語れない。コルバッシ氏は、アメリカは国益を守るために、MJ12(マジェスティック12)という組織がUFO情報を隠蔽してきた傍らで、UFO情報の分析から光ファイバーやマイクロチップ、暗視技術や防弾チョッキなどのテクノロジー開発をしてきたとも語る。

UFO学は、アメリカやイギリスの大学でもいわゆる市民講座のような形で行われており、地域の人が無料で学んでいる記事がよく地方紙にとりあげられているが、大学の正式なカリキュラムにおいては、長らく待ち望まれていたものだ。

コルバッシ氏が副センター長を務めるシリウスUFO宇宙科学研究センターは、トルコのイスタンブールにあるUFO研究所で、トルコ国内でUFO学普及に努めてきた。トルコはUFOに関心が高く、主要メディアでもアメリカのUFO情報隠蔽などの記事が掲載されるというお国柄だ。

UFO学を学ぶならトルコに留学…ということになるかもしれない。今後の動きが楽しみだ。()

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最先端の研究にとりくむ科学者たち
ラザー博士の証言
UFO到来に備える新学問を学べる大学がトルコに

UFOストーカー ~ホットスポット教えます~

UFOや宇宙人が目撃されるホットスポットを教えてくれるサイト「UFOストーカー」が超楽しい

原田たかし

信じる信じないは人それぞれだが、もしかしたら……と思ってしまうのがUFOや宇宙人の存在だ。誰しも一度は、いきなり現れた宇宙人に連れ去られたらどうしようなんて考えたことがあるのではないだろうか。

これまでUFOや宇宙人の目撃情報は数え切れず。海外サイト「Mail Online」によると、今年はすでに83000件以上の情報が寄せられているらしい。驚くような数字だが、情報が集められる時代になったからか、画期的なサイトが誕生している。なんとUFOや宇宙人らが目撃されるホットスポットをすぐに地図上で教えてくれるというのだ。

使い方はカンタン

おもしろそうなので遊んでみたところ、超楽しかったサイトの名前は「UFO StalkerUFO ストーカー)」。前述の通り、UFOや宇宙人らが目撃された場所を瞬時に表示してくれるサイトだ。役に立ちそうで立たないところが宇宙を相手にしている感じがする。

それはおいといて、これがなかなかどうしておもしろい。というのも、世界地図をグリグリ動かしたらUFOや宇宙人のアイコンが表示されまくり! 生息図のような感じで各国のホットスポットが一目で分かるのである。

しかも、使い方はカンタン。一応、検索機能もあるが、世界地図をグリグリ動かすだけでスポットを見られるので、英語がまったくできなくても大丈夫。なお、スポットをクリックしたら概要も確認できるぞ。

都市部に出現するケースが多い?

んで、もちろん調べたいのは我らがJAPANであるが、目撃情報は東京と横浜に集中。他はポツポツ、九州はゼロであった。ただ、一際目立っていたのは広島県の宮島。人と神々が共に生きる島には、宇宙人の顔が表示され、日本唯一の「宇宙人が出現するホットスポット」になっていた。

 海外では、アメリカのカリフォルニア州、「エリア51のあるネバダ州付近、イギリス、ブラジルなどがホットスポットだった。ちなみに、北朝鮮でも目撃情報あり(しかも平壌)。もしかしたら宇宙人も金正恩の動きが気になっている……!?

 そして興味深いのが、一昔前だとUFOや宇宙人が目撃されるのは田舎がほとんどだったが、近年では都市部での情報が多いこと。もしかしたら、宇宙人の生活にも変化が現れているのだろうか。


参照元:UFO StalkerMail Online(英語)
執筆:原田たかし


アメリカ上空の謎の飛行物体


【あなたのスマホにUFO】

UFOアプリ Googleplay

写真の中のUFO

UFOドローンズか!?アメリカで目撃された「メタリックUFO」

「最も議論を招くUFO写真だ」米軍基地にあまりにも完璧なツヤツヤメタリックUFO出現!10分停止→アクロバット飛行も・・・!


https://youtu.be/_nLZdMk8wTI?t=5


画像へのリンク

画像リンク②

  快晴の青空が広がる砂漠に浮かぶUFOの写真が話題だ。滑らかな機体の表面は光沢を放ち、そろばん珠のようなシェイプのUFOが地面に影を作って浮いているのだ――。
■米軍基地の敷地内で浮遊していた“ツヤツヤ”UFO

  “円盤”というにはかなり中軸部が高く盛り上がったシルエットのUFOが、クッキリと明瞭に写った写真が世を騒がせている。まるでそろばんの珠か、あるいはラーメン丼を上下に2つ重ねたような形状で、滑らかな機体の表面は太陽光を反射しており、上下異なるカラーリングのように見える。また、地面には低空に浮かぶ機体の影が落ちている。

Express」の記事より
 撮影場所は、アメリカ・カリフォルニア州の砂漠地帯にある米海軍チャイナレイク武器センターの敷地内で、10年前の2007年に撮影されたという。今まで公開されなかったのは、やはり当局の反応や圧力を恐れてのことのようだ。
 撮影したキース・ブラッドショー氏(仮名)は、基地に近づいてくるヘリコプターに目を向けたところ、このシルバーの浮遊物体の存在を確認したという。
 驚いたブラッドショー氏だったが、相手に発見されないよう身をかがめ、周囲の地面の色に溶け込むようにシャツを脱いで上半身裸になりこのUFOの様子をうかがい、5枚の写真を撮った。その間、たっぷり10分はあったということだ。
Express」の記事より
UFOは地面に近い低空で揺れながら浮いていてとても不安定な状態に見えました。ですが、少し高くまで上昇すると揺れはピタリと止まり、数分間、完全に静止していました。何の音も発していませんでしたね」とブラッドショー氏は語る。
 ブラッドショー氏はこの基地で働いていた古い友人からミステリアスな航空機の存在についての話を聞いて興味を持ち、基地の敷地内へ潜入したということだ。不法侵入によって撮影した写真であることもあり、今まで公開をためらっていたようだ。
「誰かが中に乗っているようには思えなかったので、上空のヘリコプターから遠隔操縦されているのではないかと思いました。時折、アクロバット飛行のようなこともしていたので、操縦している人はきっと楽しんでいるんでしょう」(ブラッドショー氏)
■専門家「最も議論を招くUFO写真だ」
 ブラッドショー氏が持った印象からすれば、2007年の時点でアメリカ海軍が秘密裏に保有していたドローンということになりそうだが……本当にそうなのか。しかし本人もまだ確信は持てず、幾人かの専門家にこの写真を送り検証してもらっている。イギリスUFO研究家・フィリップ・マントル氏は次のように話している。
「これは、これまでで最も議論を招くUFO写真の1つになる可能性があります。しかし画像分析の専門家とはこの写真が本物かフェイクなのか合意にいたることはできませんでした」(フィリップ・マントル氏)
 かつてイギリス空軍に在籍しその後、航空宇宙関連企業・BAEシステムズに勤務していたジェイソン・グリーブス氏は、この写真は本物である可能性があると指摘している。
「しかし今日の技術とソフトウェアでは、見た目がどうであれ、画像の信頼性を100%保証することはできません」(ジェイソン・グリーブス氏)
Express」の記事より
 アメリカ海軍に在籍していた物理学者のブルース・マッカビー博士は次のように語る。
「その物体(UFO)がヘリコプター搭乗員が操縦しているドローンであるのか否か、そのどちらについても十分な証拠はありません」(ブルース・マッカビー博士)
 また、スウェーデンの航空専門家のトビアス・リングレン氏は次のようにコメントしている。
「秘密兵器の“空飛ぶ円盤”であるならば(基地の敷地内であるとはいえ)オープンな場所でそれを飛行させるとは考え難いですが、依然として私はその物体が何であるかまったくわかりません」(トビアス・リングレン氏)
 見たところUFOにプロペラはないように見えるが、プロペラなしで空中で静止できるドローンを米海軍が保有しているのだろうか。あるいは極めて巧妙に作成された合成写真なのか。それとも文字通りの“UFO”なのか……。関連する続報を今後もチェックしていきたい。(文=仲田しんじ



異形のUFOドローンズ
宇宙技術を使用した地球製UFOか?
20074月、アメリカのカリフォルニア州などの西海岸で、輪と板状の金属を組み合わせたような、これまで見たこともない形をした飛行体が目撃された。その1ケ月後にはカリフォルニア州とネバダ州の間に位置する湖付近でも目撃されている。
 さらにアラバマ州バーニンガムなどにも出現する。やがて未確認飛行物体はアメリカだけでなく、イタリア、フランス、ハイチなど世界中で目撃されることになる。
 この飛行体には、コクピットなど人が乗るようなスペースは見当たらないため、目撃者やUFO研究者たちは、「UFOドローンズ(無人UFO)」と呼び、大いなる関心を集めていた。またこれに近しい機体も、2007年以前に複数目撃されている。これらは2007年以降に目撃されたものの、プロトタイプではないかと推測されている。
 その後、ミスター・アイザックと名乗る人物が「UFOドローンズは、自分が関与した異星人の技術を使って開発されたものだ。」と自らのサイトで名乗り出る。だがこのアイザック氏の発表をきっかけにUFOドローンズの目撃情報は途絶えてしまった。

(引用文献:『最新版UFOエイリアン極秘事件ファイル』矢追純一著 竹書房 20147)
※どこへいってしまったのでしょうか?
20076月に出現した「進化」したドローンズ。この飛行物体の動力には反重力テクノロジーが活かされているのだろうか。このドローンズの正体については、アメリカ軍の新兵器説や異星人の偵察UFO説などがある。

撮影されたドローンズは、他のUFOと違い鮮明な画像が多く、模型やCGではないかとの指摘があがったが、すべてをフェイクと決めつけるのは現実的ではないだろう

 
20074月に撮影されたドローンズ。この写真が最初の目撃写真といわれている。


太陽の周囲に飛来するUFO ~ソーラークルーザー~

太陽周辺の巨大UFO 
極大期を迎える太陽に新事実が発覚! 
(『[完全版]世界のUFO現象FILE』2011年3月並木伸一郎著 学研パブリッシング)

※画像と本文は別々のもので関連はありません。

2010年1月18日、NASAのソーラーミッション「STEREO」のうち太陽の背後を周回している1機が、驚くべき画像を撮影した。  
 太陽に向かって左側に2機の円形物体が写りこんでいる。大きさは地球と同じ程度である。いかにも新しい惑星が生まれたかのように見える巨大UFOである。画像を拡大すると太陽の周囲に別の物体が看取される。これらの物体は、太陽の強大な重力に引き寄せられることなく、位置を変えている。尾がないことから、彗星ではない。1週間近くも謎の物体が現れ続けた。  
 NASAは、探査機の数値を記録する装置が故障し、数値が圧縮されたために起きた現象だと主張した。だが、なぜか話題にされた途端に1月末には、全く別のノイズだらけの乱れた画像にすり替えてしまった。宇宙船は、太陽を利用して異空間を自在に出入りして太陽系を探索しているのかもしれない。

【衝撃動画】太陽からエネルギーを補給する「木星サイズの超巨大UFO」が激撮される! NASAの観測衛星がバッチリ撮影! 
2017.11.05 http://tocana.jp/2017/11/post_14978_entry.html 

 “地球外文明の進歩度”を表す「カルダシェフスケール」では、最も近い恒星(我々にとっての太陽)のエネルギーを余すことなく有効活用できる段階を全3段階のうちの第2段階目に設定している。これは仮説に過ぎないが、宇宙にはすでに太陽エネルギーを直接利用している地球外文明が存在するとしてもおかしくないのだ。
 
 オルタナティブニュース「EWAO」によると、この度、NASAが開発した太陽観測機「SOHO」が、太陽近傍に出現したUFOの撮影に成功したという。UFOの出現だけでも大ニュースであるが、今回注目されているのは、その大きさである。なんと、惑星サイズの超巨大UFOだというのだ! なにはともあれ、まずは映像をご覧頂こう。 一瞬、光り輝く長方形の物体が太陽の表面をかすめるように飛び去る姿がハッキリと映っているではないか!
 
 太陽は地球の109倍の大きく、地球がパチンコ玉だとしたら、太陽はサッカーボールほどの大きさであることを考慮して、太陽とこのUFOのサイズを比較してみて欲しい。  もしこのUFOが太陽のすぐ近くを通過したとすれば、その直径は木星にも匹敵する大きさになるだろう。広い宇宙に惑星サイズのUFOがあってもおかしくはないが、人類からみれば桁外れに巨大である。

https://youtu.be/8WR9wld2qCM

http://tocana.jp/2017/11/post_14978_entry_2.html 

 ネット上では「SOHOの観測装置に技術的な異常があったのでは?」との声も挙がっているが、世界的UFO研究家スコット・ウェアリング氏は「UFOに間違いない」と断言している。 「これは間違いなく太陽を狙って飛んできたUFOです。おそらく、太陽エネルギーを燃料にしているUFOが、補給に訪れたのでしょう。太陽の熱に耐えられるだけの特殊な金属で造られています」(ウェアリング氏)  

 ロシアメディア「Pravda.ru」は、このUFOに3つのリングがあると指摘。これは、「紀元前593年にエゼキエルが目撃したとされ、『旧約聖書』に登場する「エゼキエルの車輪」とも著しい一致を見せている。  UFOが惑星から燃料を補給しているという考えは、1980年代から元NASA研究員ノーマン・バーグラン氏によって提唱されており、莫大なエネルギーを持つ太陽から直接エネルギーを補給していてもおかしくはないだろう。太陽は、もちろん人類にとってなくてはならない存在だが、もしかしたら地球外生命体にとっても同じぐらい重要な存在なのかもしれない。
(編集部)参考:「YouTube」、「EWAO」、ほか




世界最大の民間UFO研究団体「MUFON(相互UFOネットワーク)」にまたしても驚愕のUFO画像が投稿されたとのニュースが舞い込んできた。
 投稿者によると、同画像は20171120日に友人の友人が撮影したもので、目撃場所は米・ミズーリ州ミズーリ川付近とのこと。早速見てみよう。(ケースナンバー:88240
水面から数十メートルほどのところにオレンジ色に光る物体が写っている。クラゲの触手のようなラインも複数伸びており、不思議な光景と言う他ない。まさか、太陽に擬態しているUFOなのだろうか? さらに、オレンジ色の物体の上空には、これまた奇妙なシェブロン形(やま形)オーブの編隊が浮かんでいるではないか。
 世界的なUFO研究家であるスコット・ウェアリング氏によると、これらの物体はUFOに間違いなく、2012年にも同様の飛行物体を自身のブログ「UFO Sightings Daily」で報じているというのだ。当時の記事を確認してみると、確かにカナダ・ダイアヴィック鉱山付近で同種のUFOが撮影されていたようだ。こちらはオレンジではなく、ブルーの機体だが、3本の触手のような光線がはっきりと確認できる。

ウェアリング氏は、今回のオレンジUFOカナダのブルーUFOも水辺で目撃されていることに注意を促している。UFOが海、湖、川など水辺で目撃されることが多いことから、ウェアリング氏はかねてより、UFOが人目につきにくい海底や川底に潜伏していると指摘していたからだ。今回のUFOも普段はミズーリ川の底にいるものと思われる。
 実はミズーリ州は、アメリカ50州の中でも14番目にUFO目撃数が多く、その要因の1つも、流域面積がアメリカ合衆国本土のおよそ6分の1にあたる広大なミズーリ川をはじめ、テーブル・ロック湖、オザークス湖といった水域がミズーリ州に存在するためだといわれている。

 いずれにしろ、最終的な判断はMUFONの分析結果が出てからでも遅くはないだろう。続報が入り次第、追って報じたい。
(編集部)参考:「
MUFON
」、「UFO Sightings Daily」、ほか

ソーラークルーザー 
超高速、超巨大UFOは太陽の質的変化の前兆か!? 

 太陽周辺に出没する謎の飛行物体を、「ソーラー・クルーザー」と呼ぶ。 NASAの太陽観測衛星「SOHO」の映像によって発見されたもので、2002年以降、急速に出現頻度が増えてきているという。  長い筋を伴う帯状の光であったり、球体であったりと、形状は様々で大きさも一定していない。また複数が入り乱れて飛行することもあるため、UFO同士が交戦している証拠ではないか、と主張する研究者もいる。いずれにしろ、太陽の周囲には謎の物体が超高速で飛び回っていることはまちがいない事実である。

〈ソーラークルーザーの特徴〉

①出現から5分~15分ほどで消える。
②少なく見積もっても数十㎞~50㎞の大きさがある。(都市レベルの大きさ)
③近年になって出現数が増加している。

出現数の増加から、2012年のフォトンベルト突入とアセンション(次元上昇)に関連づけて語られる場合が多い。なぜならその時に太陽の質的変化とそれが地球に及ぼす影響こそ重要な鍵になると予測されているからである。
(『[完全版]世界のUFO現象FILE』2011年3月並木伸一郎著 学研パブリッシング)

【関連動画】
太陽の近くで撮影された5個の巨大なUFOのTOP5 
https://www.youtube.com/watch?v=LPVxRsyKpbY https://youtu.be/LPVxRsyKpbY?t=65


ETV(UFO)は擬態する!? 自然と一体化するクラウドシップの「美」

巨大宇宙船の襲来か?エイリアンの聖地ネバダ州に現れたレンズ雲

米西部ネバダ州は、ラスベガス市を擁する「カジノの街」として知られるが、一方で南部の空軍基地「エリア51」には極秘研究施設があり、周辺では古くから未確認飛行物体が目撃されていることから、墜落したUFOや宇宙人の研究をしていると考えられている場所だ。
  そのネバダ州で2017111日、青々と澄みわたる空の下、奇妙な形状の雲が目撃された。映画『インデペンデンス・デイ』を彷彿とさせる巨大宇宙船が、そのあたり一帯を飲み込もうとしているようだ。
  スペイン人気象予報士マール・ゴメスさんの元に、ネバダ州の知人から送られてきた画像に写っているのは、レンズ雲(レンチキュラー)。凸レンズのような形をしていて、湿った空気が山の上を通るときに冷却されてできる積雲で、山がカサをかぶったように見えることから、日本では「傘雲」とか「笠雲」などと呼ばれている。
  上空の風が強いときに発生することが多く、悪天候の前触れだと考えられているが、こんなに晴れ渡った砂漠地帯でこれから天気が崩れるのだろうか?
  ニューヨークでも仕事をしていたゴメスさんの元には、世界各地の友人から不思議な気象について毎日のように質問が寄せられるそうで、この直後にも南米チリのトーレス・デル・パイネ国立公園から、幾重にも重なるレンズ雲の写真が届いた。夕焼けの赤い光が反射して、とても幻想的だ。


2日にチリのトーレス・デル・パイネ国立公園で撮影されたレンズ雲(Margeaux Ferreira)


マールさんはスペインの気象予報士さん。米国で仕事も長く、世界各地の友人から気象に関する問い合わせや不思議な写真が届くという(Mar Gómez@MarGomezHさんのTwitterアカウントより)

《維新嵐》「レンズ雲」は自然現象である可能性も捨てきれませんが、それならそれで構わないでしょう。近年のETV(UFO)は、地球各国の領空内での迎撃態勢がしっかりしてきていて航空機の性能もあがってきたことから、攻撃され撃墜されるリスクが高まったようで、雲に擬態する、クラウド化する傾向があるようです。しかしあまりにも自然に溶け込みすぎていて、とはいえ少し変わった不自然な形だけど雲だよね、という風な見方ができるものです。逆に日常の多忙な暮らしの中で、ふと空をみあげて一日をふりかえったり、ストレスをまぎらせてみることもできるのではないでしょうか?
 広大な宇宙のどこかの星からやってきた異星人たちからの人類への「贈り物」がクラウドシップです。不思議な雲をみあげてみましょう。何かおもしろい発見があるかもしれません。


ETVUFO)の形状について

(出典:『宇宙戦争を告げるUFO 知的生命体が地球人に発した警告』佐藤守著 講談社2017年5月)

目撃証言によって形状が異なるのは、宇宙の異なる文明グループが同時に地球で活動しているためである。物体という形よりも光体やエネルギー体など半物質や非物質の存在で活動することが多い。

宇宙人たちの原則として、心の準備ができていない人のために自然に姿を紛れ込ませる。その一例が、雲形UFO(クラウドシップ)である。また人間の認識する可視光線の範囲は狭いので、範囲外で活動するUFOは目に見えない。



〈クラウドシップを探してみよう!〉

不思議な雲の画像をネットから拾ってみました。中にはただの雲もあるかもしれませんが、それはそれで問題ありません。実は、雲は様々な形状が楽しめるものなのです。大きな地震の予知も海上からでるガスの発生によってできる雲の形状で可能ではないか、といわれています。ETV(UFO)をみつけられたなら、と思うとワクワクしてきますね。

クラウド01
ただの雲といえば、そうですけどね。綿菓子が食べたくなるようなソフトタイプ

クラウド02
富士山とのコラボレーションですね。もうアートです。葛飾北斎が生きていたら泣いて感動することでしょう。

クラウド03
これは間違いない。クラウドシップ、擬態ETVでいけるでしょう。

クラウド04
アダムスキー型ETV(UFO)を擬態するとこんな感じになるでしょうか?

クラウド05
よく本にとりあげられる画像ですよね。まさに典型的なクラウドシップといえる一枚。

クラウド06
おお!まさにレンズ雲です。もういわゆるUFOなんて感覚どうでもいいです。美しい!一日みていてもあきない画像といえるでしょう。

クラウド07
「UFO乱舞!」ならぬクラウドシップの大編隊ですね。別に空爆の心配はないでしょう。雲だけに。

クラウド08
こんな光景を寅さんがみたらなんていうでしょうか?

クラウド09
クラウドシップ艦隊の旗艦だな?沖田艦長もびっくりですね。ヤマト発進!

クラウド10
すばらしい景色です。松尾芭蕉が松島をみた時の心境です。

クラウド11
クラウドシップ大編隊の襲来だな!よそ見をしていると危険な光景ですが運転手はきちんと前を向いて冷静でしょう。

クラウド12
おお!天孫降臨ですね。いままさにニニギノミコトがやってきそうな気がします。大自然の神秘を感じる一枚です。

【クラウドアートの美】
こちらは動画です。もうETV(UFO)よりもこれも大自然の営みのアートと捉えた方が楽しめるかもしれません。異星人の飛行物体だとしたらどんな異星人が載っているのでしょう?雲だけに孫悟空のような異星人?それでは猿の惑星からきているようですね。さまざまイメージをふくらませながら空をながめてみよう!






高次元知的生命体とコンタクトする方法 グレゴリー・サリバン 
https://www.youtube.com/watch?v=4-9aSqqiANQ https://youtu.be/4-9aSqqiANQ  


【画像出典】



クラウド12